よくあるご質問
火災保険に関して
Fire insurance
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Q火災保険の加入期間が短いのですが?A
実際に建物の被災がいつ起こったかが重要な点であり、その被災時に保険に加入していれば加入期間は問題ありません。また、過去に火災保険で修繕をおこなっていても、新たに被害が出れば申請の対象です。
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Q火災保険に加入しているかわからないのですが?A
住宅ローン支払い中の家屋であれば、必ずローン会社(銀行)の規定で火災保険(風災、雪災、ひょう災保証を含む)に加入しています。(担保保護の為)
どこの保険会社に加入しているかわからない場合には、ローン会社(銀行)に問い合わせれば保険証券を再発行できます。 -
Q保険を使うと、その後の保険料はあがりませんか?A
保険料が上がる事はありませんし、車の保険のような等級もございません。災害のたびに申請可能です。
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Q台風や大雪の被害で火災保険は使えるのですか?A
必ずとはお約束できませんが、台風・大雪など自然災害が原因の破損は申請の対象となります。被害状況により調査レポートを作成しております。当社の調査員が普段見れない「屋根・雨樋・壁」を徹底調査します。当社サービス「住まいの健康診断」を無料受診しましょう!※3F建てや急勾配屋根は、ドローンで無料調査も行っております!
工事について
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Q保障などはありますか?A
当社では、工事保険に加入しております。
保障例として
・工事前の診断中の事故や被害
・工事中に起きた事故や雨漏り被害
・工事後に工事が原因で発生した雨漏りなど
保障があります。
また、屋根鋼板材においては15年の塗膜保証・
25年の穴あき保障があるものを使用しております。
責任施工保障制度有資格者による雨漏り10年保証もご用意致しております。ご安心ください。
※詳しくは説明いたしますのでご質問ください。 -
Q雨漏りは止められるものなの?A
雨漏りの修繕には、「補修・葺き替え・カバー・防水」などの方法があり、ご予算に合わせた改善が可能です。当社では、「屋根・雨樋・壁」外装のすべてを徹底調査します。建物はおおよそ10年以上経つと、気付かない軽度な雨漏りや破損も少なからずみうけられます。「雨漏り修理の専門家」がおよそ50~100枚程の写真と調査レポートをもとに、お客様のお住まいの問題点・お悩みを解決いたします!